【JR東日本の公式キャンペーンと連動した企業コラボ事例】
LINE Beaconを活用し、山手線に乗車した人を対象としたLINEの抽選キャンペーンを実施!

クライアント名
キリンビバレッジ株式会社
実施年月
2020年1月
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POINT

❶JR東日本「オフピークで快適通勤キャンペーン」の対象時間帯に山手線E235系にご乗車いただいた方を対象とした、LINEの抽選キャンペーンを展開。当選者の引換もNewDaysを拠点にするなど、JR東日本グループのシナジーを活かした新しいキャンペーンスキームを導入
❷企業コラボキャンペーンの企画立案・実行・各社調整までワンストップで当社がサポート

課題

企業コラボによる相乗効果を創出し、JR東日本「オフピークで快適通勤キャンペーン」への参加を促進することで、列車混雑という社会課題の解決を後押しすること。

  

 

施策

「LINE」公式アカウント「JR東日本Chat Bot」を友だち登録し、対象時間帯に山手線E235系にご乗車いただいた方から、抽選で10,000名様に「キリンi MUSE水(プラズマ乳酸菌1,000億個配合)」クーポンをプレゼントするキャンペーンを企画立案し、実行・各社調整まで当社がワンストップでサポートした。

  

当選者の引換についてもNewDaysで行うなど、JR東日本グループのシナジーを活かした新しいキャンペーンスキームを導入した。

    

※山手線E235 系の乗車判定には車両内に設置したLINE Beacon を活用。※「LINE Beacon」は、LINE 株式会社が運営するコミュニーションアプリ「LINE」上で、街中等に設置されたビーコン端末からの信号情報と連動して、ユーザーとコミュニケーションを行うことのできるサービスである。※ご利用にあたっては「LINE Beacon」対応のビーコン端末が必要。 

 

 

  

     

成果

「マイナビニュース」など多数メディアに取り上げられ話題になった。

  

  


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