ジェイアール東日本企画 オンライン相談室 キクコト

こんな感じでやってます
オンライン相談の流れを1分で解説!

吉田 明生

吉田 明生



こんにちは、ジェイアール東日本企画オンライン相談室「キクコト」の吉田です。

自社の悩みをだれかに聞いて欲しくても、初対面でいきなり相談は、ちょっとハードルが高いかもしれませんね。

そんな人のために、「キクコト」ミーティングの流れをカンタンに解説。

1分でオンライン相談のイメージをつかんで、ひょいとハードルを越えちゃってください!



もくじ



①オープニング

ますは、相談パートナーからオープニングコメント。

初対面ということもあり、硬い雰囲気の時も。

でも相談パートナーが滞りなく進行を務め、会話は割とスムーズに。

(もし進め方などにご不満があれば、その場で遠慮なくリクエストされてもOKです)



②「相談室キクコトとは?」を、自己紹介

運営会社は?今回の相談内容に近い解決事例はある?などの疑問にも

触れる形で、自己紹介をかんたんに。

ここまで、サラッと約5分




③ヒアリング

相談パートナーは、事前の入力情報を基に、今回の相談に関するさまざまな資料を揃え、

十分な準備を整えてミーティングに臨場。もし課題が明確でなくても、だいじょうぶ。

話を進める中で、見えてくることが必ずあります。






④課題の考察

課題に対して、市場環境、競合、自社のポジション、また効果的なメディア戦略、集客戦略などを、

多様なシミュレーションツールも使って考察。解決の方向性が徐々に絞り込まれていきます。





⑤可能な限り、その場で回答

できる限りその場での回答を心がけるのは、オンライン相談ならではのスピード感。

課題解決への総時間も、対面に比べると減少傾向の評価もいただいています。


☞ここまで、サクサク約50分 (リクエストがない限り、広告のセールスは0分!)




⑥クロージング

必要に応じて、次回の打合せや提案など、次の展開へ。



ここまで、ナットク約60分




まとめ : オンライン相談は、対面での相談よりも時間短縮で効率的

オンライン相談のメリット

■対面での打合せより、時間を効率的に使える

■遠隔地でも物理的な距離を越えて、相談できる

■対面にくらべ、初対面でも気軽に臨める


一般的にオンライン相談は「効率的に時間を使える」メリットがある一方「会社情報の入力など相談予約の申込みが面倒」というネガティブな意見もあるかもしれません。しかし事前準備に時間をかけ解決事例を多様に持つ「キクコト」相談室なら、そのデメリットを差し引いても、中身の濃い60分間を感じていただけるのではないでしょうか

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もっと知りたい方は…

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